過去図面・設計データの活用による、データドリブン設計の実現(山崎和彦の製造業DXコラム 第1回)

NEW2022年06月23日

「過去図面・設計データの活用による、データドリブン設計の実現」山崎和彦の製造業DXコラム 第1回を公開いたしました。興味のある方はご覧ください。

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近年、“データドリブン”という言葉がよく使われています。
データドリブンというのはデータを分析することによって状況を可視化し、それに基づいた判断を行うというもので、よく「勘と経験に基づいた属人的な判断」と対比される言葉で、DX推進におけるキーワードのひとつとして扱われています。
特に製造業においては、グローバル競争の激化やコロナ禍による市場の不透明性の増加だけでなく、脱炭素(カーボンニュートラル)をはじめとしたサスティナビリティ対応への要求が高まっている点など、揺れ動く様々な情勢に合わせたデータドリブンな判断が求められています。今回はDX推進により、データドリブンによる設計業務の効率化に取り組んだ事例をご紹介します。

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「過去図面・設計データの活用による、データドリブン設計の実現」山崎和彦の製造業DXコラム 第1回

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