訪問中心から、リモート中心へ、営業のDX化による営業スタイル変革(他社に学ぶ DXの歩き方 サービス業編第1回)

2021年11月16日

「訪問中心から、リモート中心へ、営業のDX化による営業スタイル変革(他社に学ぶ DXの歩き方 サービス業編第1回)」を公開いたしました。興味のある方はご覧ください。

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特定の業種向けにパッケージソフトウェアを開発・販売するA社では、営業面で以下のような課題を抱えていました。

 

  • 新規顧客のリード情報が獲得し難くなった
  • 顧客とのアポイントが取り難くなった
  • 新規案件を創出し難しくなった
  • 成果を上げられる営業が少ない(育たない)

 

コロナ以前は、展示会出展によるリード獲得、TELコールによるアポイント創出等、顧客への訪問前提で営業施策・活動を実施していましたが、コロナ禍の影響で展示会の中止・延期や、出展の自粛で新規リードの獲得数が激減、アポイントも獲得し難くなり、上記の課題が深刻化していました。

 

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「訪問中心から、リモート中心へ、営業のDX化による営業スタイル変革(他社に学ぶ DXの歩き方 サービス業編第1回)

 

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